
国光施設工業は、お客様のためのライフサイクルコントラクターであり続けるために、「LCC」を推進します。
LCCとは、以下の6つの方針に基づいて、遂行されます。
国光施設工業は、1924年(大正13年)、電気工事の草分けとしてスタートし、その後、計装、通信及び空調工事と事業領域を広げていきました。現在では、設備の総合エンジニアリングを目指しております。
日本国内の多くのエクセレントカンパニーや公共施設の「設計〜建設〜メンテナンス」に至る施設のライフサイクルを役割を担当させていただきながら、ライフサイクルコストミニマムを指向する技術集団、いわば『ライフサイクルコントラクター』でありたいと思っています。
代表取締役会長 坂西 剛
| 坂西 剛のプロフィール | |
| 1945年8月3日 | 長野県生まれ |
| 1970年3月 | 慶應義塾大学院修士課程修了 |
| 1970年4月 | 株式会社日立製作所入社 |
| 1974-1975年 | スタンフォード大学留学 |
| 1979年6月 | 国光施設工業株式会社入社 |
| 1988年4月 | 代表取締役社長就任 |
| 2010年7月 | 代表取締役会長就任 |
代表取締役社長 坂西 章
| 坂西 章のプロフィール | |
| 1972年9月5日 | 東京都生まれ |
| 1995年3月 | 武蔵工業大学工学部建築学科卒業 |
| 1995年4月 | 三機工業株式会社入社 |
| 2004年1月 | 国光施設工業株式会社入社 取締役就任 |
| 2007年1月 | 常務取締役就任 |
| 2010年7月 | 代表取締役社長就任 |
「品質マネジメント・システム」(2001年10月取得)に基づき、お客さま最優先の信条を規範とし、長期に渡るお客様の満足と信頼を獲得すべく、社員一同、日々努力しております。また、社業を通じて高い評価を得ることにより社会に貢献することを目標としております。
分析することにより、品質マネジメント・システムを継続的に改善する。 この基本方針は、勤務場所を問わず、当社の仕事に携わる役員および従業員に向けて指達する。